月間のコピー機印刷枚数は何枚ですか?

コピー機の購入後、保守・メンテナンスは必ず受ける必要があります。
どんなコピー機を入れているか、月々の印刷枚数によって受ける保守契約の損得が分かれます。

カウンター保守契約

一番メジャーな保守契約です。
カラー印刷料金/枚、モノクロ印刷料金/枚の金額の中に、トナー代、保守・点検、修理、部品交換料金がすべて含まれています。
印刷枚数の多いお客様向きです。

キット保守契約

専用トナー(モノクロ・マゼンタ・シアン・イエロー)の購入費用に、保守・点検、修理、部品交換料金がすべて含まれています。
月間の印刷枚数が少ないお客様向き。
目安は300~500枚/月。印刷枚数がこれを超えるようであればカウンター保守契約がおススメです。

年間保守契約

専用トナーの購入費用に、保守・点検、修理、部品交換料金が含まれています。
メーカーや、契約内容によっては、部品交換、ドラムユニットなどは保守に含まれない場合があります。
月間の印刷枚数が少ないお客様向き。

スポット保守契約

故障発生時事、オンサイトで、保守メンテナンスを行う契約です。
派遣費、修理費、部品代、トナー代がそれぞれ必要な際にかかります。
中古品の場合によく見られる保守形態です。

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